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<このケーススタディはFX専用SNS「PREMIUM」から一部を転載したものです>

    ユロ円連続叩き売りと利食い場の検証with鬼ホールド
    (2010年5月24日トレード)
    ユロ円1h

    1.急騰し上ヒゲを出しつつ雲上限にタッチしたところで成行の売り
     (矢印+点線ライン)

    2.ピタリと反転下落へ。

    3.そのまま急落!^^ そしてこのまま鬼ホールド。

    4.うっほほ~い!^^

    5.さらに。。┣¨┣¨━ン!!\( ̄∀ ̄*)/

    6.再度落ちて来るのをしっかり待って利食い +408p(下の矢印+点線ライン)
    本トピ14の722でリアルタイムに記載。リスクリワードに注目! リスクはほとんど
    取っていないのがわかると思う。

    7.その後。反転上昇へ。

    8.さらにその後↑↑

    9.ここで再度ショート! MA100で反転狙いのちょい手前売り。

    10.狙い通り、MA100タッチで反転下落へ。

    11.落ちる↓

    12.その後。さらに下落。

    13.ここの節目で利食い +148p(下の矢印+点線ライン)

    14.利食い後、反転上昇へ。

    15.その後。急騰↑

    16.さらにその後。再度MA100タッチまで戻す。


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