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<このケーススタディはFX専用SNS「PREMIUM」から一部を転載したものです>

    ポン円やむなき追っかけロングの理由(わけ)
    (2010年3月1日トレード)
    ポン円1h&日足

    1.急落の戻しを追っかけでロング(矢印+点線ライン)。普段は絶対やらない追っかけの
    買い。別に際でもない。しかしここで買わなければいけない理由(わけ)がある。

    2.日足。これがその理由(わけ)。TNメンバーなら一目見てわかった方も多いはず。

    3.そうだよね。これが元フィボ。

    4.そしてこれがフィボ分身の術。ピタリと100%で反発してきているね。これが理由。

    5.1h。その後。そのまま反転上昇へ。

    6.なが~いモミモミ修行をえて、雇用統計で吹き上げ急騰。MA200まで引っ張って
    ようやく利食い +248p(上の矢印+点線ライン) 本トピ4の916でリアルタイムに記載。

    7.上記6の遠景。エントリーと利食い位置の関係がわかりやすいように。
    リスクリワードもしっかり稼いでいるね。

    8.その後。実は押した後まだ急騰が続くのだが、利食い場としてはいったん正解。
    逆にここで利食っておかないと反転急落されたら目も当てられないことになる。

    9.日足。フィボ分身のその後。見事に美しくワークしている。


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