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<このケーススタディはFX専用SNS「PREMIUM」から一部を転載したものです>

    利食い場の検証 コアラ円・ユロ円
    (2010年2月10日トレード)
    コアラ円1h

    利食いというのは往々にしてエントリーより難しく大事である。しっかりと根拠ある
    際での利食いを常に心がけていきたい。

    1.急騰突き上げてきたところで手持ちロングを利食い +119p (矢印+点線ライン)

    2.1h遠景。節目。利食うべきところでの利食いなのがわかってもらえると思う。

    3.その後。

    ユロ円1h

    1.これは急騰後、節目で足を止めたところで手持ちロングを利食い +165p
    (矢印+点線ライン) MA200もバックについている。

    2.その後。節目で綺麗に折り返し反落へ。

    3.さらにその後。ほらねw


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