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<このケーススタディはFX専用SNS「PREMIUM」から一部を転載したものです>

 

    ポン円一文新値狙いの戻り待ち脳天チョップ
    (2010年1月14日トレード)

    ポン円1h

    このケーススタディはぜひよく見てその真意を理解して欲しい。
    まず先日のケーススタディ日記を再度読んでほしい。そこからの連続技である。
    「ポン円急騰節目ちょい抜け脳天チョップ」
    http://fxgarden.jp/fxtradersway/n2.html

    ↑つまりポン円1hでは直近の傾向は前回節目をちょい超えてから落ちる傾向が
    あるということ。そしてここで売った値段を覚えておいてほしい。

    1.前回味をしめたので再度一文新値、つまり前回売った高値節ちょい超えを狙って
    脳天チョップを待ちかまえる。しかしなんと前回売った値段の2p下で反転下落へ。
    ここで!。。焦って追っかけ売りをしてはいけない。あくまで狙った際までじっと
    待って入ることが大切。

    2.その後。案の定反転。再度戻してきて前回高値を超えてきたところで、脳天チョップ!
    (矢印+点線ライン) その後しばらく揉む。

    3.そして、ほらねw 一転急落へ。。。 雲上なのでこのMA100と55が重なってくる
    手前で手堅く利食い +114p(下の矢印+点線ライン) リスクリワードもしっかり取れている。

    4.その後。ほらねw やっぱりこのポイントで反転上昇へ。

    5.近景。よりわかりやすいように。